日本の歌メドレー第三楽章・弦楽合奏
「nihon_no_uta_3.mp3」をダウンロード 日本の歌メドレー第三楽章です。「浜辺のうた」「早春賦」「水色のワルツ」など3拍子を集めて見ました。
全体の構成は「水色ワルツ」をトリオとしています。
日本人には3拍子は向いていないようで、日本の歌の中に3拍子は数える程しかありません。民謡の中でも「五木の子守歌」が唯一3拍子です。
韓国の民謡が、ほとんど3拍子なのと比べて、その彼我の差はなんなのでしょうか。
踊りでも日本の踊りは「手踊り」で、韓国は「肩踊り」です、西洋は「足踊り」でしょうか
歌謡曲でもヒット曲の中に3拍子は余りありません。昔から3拍子ははやらない、と言われて居ます。美空ひばりの「淋しい酒」は3拍子で書かれて居ますが、テンポがゆっくりなので、3拍子のリズムは感じられません。
尚、楽譜のお入り用の方はコルント欄にてお申し込みください、メール添付で送ります。無料です。
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荒城の月のバイオリンとピアノ伴奏の譜面を送ってください。
投稿: | 2009年4月 5日 (日) 13時59分